"野生動物って基本、ダメージ受けてても元気なフリするんですよ。弱ってると狙われるから。ポジティブなポストで埋まったフェイスブックの記事見るたびにそれを思い出すんです"

— (via y-haruka)

(captainwisteriaから)

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『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。

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『忙しい人』と『仕事ができる人』の20の違い - モチベーションは楽しさ創造から (via swwwitch)

(元記事: el-j-clipping (1965liarから))

"家にいると、ネットはできるし、プログラミングの参考資料はいっぱいあるし、本もマンガもあるし、爆音で音楽聴けるし、寝れるし、とにかく自由で便利なんですが、実際のところ本当にやりたいことが全然できなくなります。特にネットをダラダラとやって時間を浪費にすることが多く、いつでもネットができるという自由が、結果として僕をネットに縛り付け、自由を奪っていると言えます。物理的にはとても自由ですが、心理的にはこれほど不自由な場所はありません。"

本当の自由を手に入れるために必要なもの - ぺったんぺったん (via ginzuna) (via toratorazero) (via retlet) (via sukoyaka) (via picpie) (via torikko, gothedistance)

2008-11-26

(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym)

(via komahiko) (via homh) (via dranktoomuch) (via ikaikairuka)

(via telegraphpole) (via 5hirousagi) (via hourasian) (via rio-t) (via ctenolepisma) (via rosarosa-over100notes) (via earthundergroundmania) (via earthundergroundmania)

(via nise3kawan) (via megane4141)

(via mugimesi) (via ibi-s) (via deli-hell-me) (via mmmmmmmmmy)

(元記事: 9enn (mmmmmmmmmyから))

"新卒時代に上司が、共感する力を身につけましょう、と言った。「共感と同感は違います。共感するために相手と同じ意見にならなくてもいいんですよ。友達に『お腹痛い』と言ったら『それは辛いね』って言われたらなんとなくうれしいでしょ。『私も』って言われたら困るでしょ」今も残ってる言葉。
 "

Twitter / mikke219 (via hutaba)

(gelatine-designから)

"大学は、知識を学ぶ所ではありません。知識の得方、得た知識の確かめ方、そして確かめた知識の疑い方を学ぶ所です。それは、tumblrも同じです。"

— (via petapeta)

(kkj114から)

hautekills:

Nicolas Andreas Taralis s/s 2013

hautekills:

Nicolas Andreas Taralis s/s 2013

skt4ng:

Nicolas Andreas Taralis Fall/Winter 2010-2011 

skt4ng:

Nicolas Andreas Taralis Fall/Winter 2010-2011 

"電気グルーヴというテクノバンドがあります。
紆余曲折のすえ、現在のメンバーは石野卓球とピエール瀧。
石野卓球が創造する音楽は高く評価され、世界的に有名なDJでもあります。
ピエール瀧と言えば、バンドでは楽器が弾けない人であり、かぶり物をして変な踊りを踊っている人であり、最近はCMで加齢臭がくさいパパだったり、大河ドラマの役者だったりする人です。
逸話と言えば、ステージで綿飴をつくって配ったこととか、ドラエモンの着ぐるみを着ていたこととか、自分のアパートの部屋をいつでも開放して近所の子供たちの遊び場にしていたこととか。
ピエール瀧は優しそうだけど変な人であり、おかしなことしかできない人と見られてもしかたないような気がします。

なぜ、楽器が弾けないピエール瀧がバンドのメンバーなのか?
どうして、ピエール瀧を石野卓球はメンバーにし続けているのか?
このように思う人がいても不思議ではありませんし、実際にピエール瀧の存在は色物と見られています。

しかし、ピエール瀧がいなければ石野卓球は何もできなかった。それが言い過ぎなら、頭角を現しても今頃つぶれていた。と限りなく断言できるほど思います。

石野卓球は自分の興味がある音楽のことしか考えられず、それしかできない人。
とても脆い人。世間と折り合いがまったく付けられない人。
ピエール瀧は、もし音楽活動をしていなければネクタイをしめてセールスマンで食って行くことも苦でもない人。世間との軋轢を難なく受け止められる人。
メジャーデビュー前から二人の関係は、お母さんと息子、よくできた奥さんと旦那だったように感じます。

メジャーデビュー後、石野卓球は肉体的にも精神的にも崩壊し奇行が目立った時期があります。才能だけで再起できる状態ではありませんでした。このとき、石野卓球を支えていたのはピエール瀧の存在です。
何か特別のことをしたわけではないと思われるのですが、まず世間から石野卓球を守る防波堤になり、そこにピエール瀧がいることで石野卓球を包み込んで抱きとめていたように見えました。
まさになんでも許し、すべてを認めてくれる、お母さんのように。

この関係は未だに変わっていません。

石野卓球はソロ活動もしていますが、ピエール瀧がいる電気グルーヴを解散しません。もちろん、電気グルーヴとしてやりたい音楽があるからでしょう。
しかし、ピエール瀧がいる電気グルーヴがあって、自分が生きて行けることを知っているのだと思います。

一見、役に立っていないようでいて、実は誰かにとって欠かせない人がいます。
その立場をわざとらしく吹聴もしないし、自慢もしないけれど。

電気グルーヴの公式プロフィールでピエール瀧の担当パートは「TAKI」と書かれています。"

ピエール瀧あっての石野卓球。一人では生きられなかった人のこと。|てんかん(癲癇)と生きる (via uinyan)

(元記事: jingiskan (gelatine-designから))